第3回

日本伝統医療看護連携学会学術大会

大会長:佐藤 喜根子(仙台赤門短期大学看護学科 学科長・教授) 
テーマ:連携医療をイノベーションする
会期:2021年11月28日(日)~12月10日(金)

会場:オンライン開催(ハイブリッド方式:大会長講演・特別講演・教育講演・シンポジウムは「ライブ配信」、一般演題「オンデマンド配信」)

第2回

日本伝統医療看護連携学会学術大会

大会長:亀井 啓(亀井接骨鍼灸治療院 院長)
テーマ:拡げよう 連携医療の「わ」
会期:2020年11月29日(日)~12月20日(日)

会場:オンライン開催(オンデマンド配信) 
 

[プログラム] 
・大会長講演:「東洋医学こぼれ話」 - 東西融合のコンセンサス成熟をめざして -
 亀井啓 (中庸堂亀井接骨鍼灸治療院 院長)
・教育講演:「妊婦に対するケア」- あはき師、看護師、助産師の立場から -
  髙橋佳奈(助産所みるきぃ、株)ファースト・ケア デイサービス面瀬あんしん館)
・一般演題10題
・ミニセミナー等3第

第1回設立記念

日本伝統医療看護連携学会学術大会

大会長:佐竹 正延(仙台赤門短期大学 学長) 
テーマ:連携医療の未来を拓く
会期:2019年12月18日(水)

会場:仙台赤門短期大学
 
[プログラム]
・大会長講演: 医学にあるもの、医学にないもの
 佐竹正延 (仙台赤門短期大学 学長)
・特別講演1: 東洋医学の再発見~医療連携の可能性~
 矢野忠 (明治国際医療大学 学長)
・特別講演2: 補完代替医療(CAM)と看護ケア
 谷口初美(九州大学大学院医学研究院保健学部門 教授)
・シンポジウム:医療連携の未来を拓く~融和~
  東洋医学とケアをつなぐ地域医療連携/村上理恵(なの花訪問看護ステーション仙台 訪問看護師/鍼灸りえる 院長)
  リンパ浮腫治療における連携の必要性/柴田克美(晩翠通り治療院 院長)
  多様性の中の相互理解 - 傷病アプローチの実際例 -/亀井啓(亀井接骨鍼灸治療院 院長)
  東洋医学と看護の「融和」/佐藤喜根子(仙台赤門短期大学 学科長・教授)
・一般演題10題